室内犬を飼育する際のポイントなど

どうも盛岡です。

今日は室内犬を飼うにあたっての注意点などをいくつかまとめてみたいと思います。拙い文章ですがぜひお付き合いくださいね。

例えばご高齢のご夫婦が室内犬を飼われるならやはり、出来るだけ運動量の少ない犬を選択することを検討してみてちょうだい。大型犬や超大型犬などは候補からは外す方がよいですね。体力的な負担が大きくなってしまいますし、犬に結構思う様に身体を動かせないことが健康を崩す原因にもなってしまいます。

やはり高齢者の方の場合、ヨークシャーテリアのようなミニサイズの犬種や温厚なパグなどの犬種がよいのではないかと思いますよ。人気の室内犬と聞いて多くの方が思い浮かべるのが皆さんご存知のチワワちゃん。そのパッチリ潤んだ瞳はつい見ているだけで表情も緩みます。活発な動きが可愛いチワワ。神経質かつ臆病の性格でもあるのですので、その点幾分手を焼くこともあるでしょう。

チワワを飼う際には寒さには結構弱いので忘れないようにしておきましょう。なにより寒さ対策にはご注意を。あ、沿う沿う。本当にいつも可愛いチワワですが、我が家の用心棒としてもがんばってくれるんですねね。新たな家族として室内犬を迎え入れる際には第一に生活習慣のトレーニングやトレーニングを最初に1つずつ進めていくことが大事になりますね。特に最初は大変です。でも、この習慣化を上手く進めることによってつづくその他の訓練、トレーニングなどは順調に進み出すことが実感できるはず。

トイレやご飯、運動などの日々の生活は特に健康面においても必要なものとなってきますので最初にじっくりとトレーニングに取り組んであげましょう。

素直に言うことに従ってくれる犬だけが必ずしもおりこうという訳ではない点は理解しておくことが大事です。

その子が本来「番犬」だというのにおとなしく不審者を見逃すとしたらと想像してみてほしいのです。一口に室内犬とは言ってもその犬種のちがいによって性質・性格はちがう訳です。だから賢さの提議も異なるものとなるはずです。

一生懸命かけまわるその姿。これがミニチュアダックスフンドの人気の理由でしょう。

うちの子と伴に過ごしているとあっというまに時が過ぎていきますね。また、飼い主の立場としてはそんな飼い主を飽き指せないところこそがポイントとしてあげておくべき所かもしれません。反面、元々猟犬ということもあり、そのシゴトは「吠えること」です。他者に吠えかかるなどのトラブルも起こしやすいです。小さなうちから重点的にトレーニングをおこないましょう。

その他、どうしても腰に負担が貯まる犬の種類です。なんと言っても「椎間板ヘルニア」の予防策。肥満対策はしっかりと。
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念願叶って

ついに自分のブログを持つことができました!ありががとうございます。

もう半年くらいブログの勉強だけは続けていたのですが勉強だけではダメですよね。やっぱり実践こそが最大の学習のはず!?

という事で、このブログでは私盛岡の初の「WordPressブログ実践日記」の様なものにしていくことができれば良いな、と考えています。ただし予定は未定です。

まだまだ分からないことばかりのこのブログですが、どうぞよろしくお願いいたします。

聞く所によると、ブログの文章は長めのほうが良い、というのが今のはやりらしいのですが実際のところ、どうなんでしょうね? そういったところもこれからどんどん体験していくことができれば良いのかな、と思います。

そんなこんなで繰り返しにはなりますが、どうぞよろしくお願いいたします。

執筆者は盛岡でした。